走れ!軒下のOHV小隊!  スーパーカブc100










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c100エンジンリフレッシュ 

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今週、コンロッド&ベアリング交換作業を依頼していたクランクが届いたので、C100茶カブのエンジンリフレッシュをしました。
集めた部品(シリンダー、クラッチ周り)もまとめて入れ替えてみます。シリンダーもボア44mmの60㏄仕様になります。(社外CB125T用仕様)
このエンジンは以前のオーナーさん所有のとき、腰上のみリフレッシュしました。クラッチを除き腰下周りは当時のままと思います。
良いエンジンに生まれ変わるのを祈ります...楽しみです^^♪
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車の停まっているガレージを空けてもらい、運び込んでどんどん分解していきます。
フラマグを外してみたところ...電線が切れかかっているのを見つけました。フライホイール裏に当たって擦れていた様です。
どうもライトが暗いな...と思っていたのですが、これが原因かも知れません。電線をもっと短くして対策しました。
エンジンを降ろすと、ハーネスのラベルが見えました。1965年と入っています。
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作業に夢中になっていたのと、手が油まみれでカメラが触れず、画像がとんでます...スイマセン(汗)
無事に腰下クランクを組み込めました。続いてシリンダーを組もうと思ったのですが...

この時まで気が付きませんでしたが...新44mmシリンダーをよく見ると、レッグシールド下部を留める為のネジ穴が塞がれています。これではレッグシールドが取付け出来ません...
そういえばエンジン屋さんにスポーツカブのシリンダーで作業をお願いしたのを思い出しました。うっかりしてました(笑)
うちのC115「錆スポ」号が取付け穴有りシリンダー搭載していたのを思い出し、こっちのシリンダー&ピストンを外して使い組み立てる事にしました。CS65ピストン仕様の60ccシリンダーです。入れ替え後、慣らしが済んだ位のコンディションなので大丈夫と思います。外してチェックすると摺れカジリ等無く、綺麗でした。
まだ陽の有る内に無事、組み立て完了できました。
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エンジン作業ついでにリアクッション&スイングアーム周りを外して掃除&グリスアップをしました。外してみて分かりましたがスイングアーム・ピポットシャフトは完全にグリスが切れて乾いていました...
リアクッション両端のゴム&カラーも外してグリスアップしたので、だいぶ乗り心地が良くなりました。
後はタイヤ、ホイールベアリングを交換するともっと良くなると思います。

完成後、近所を走って慣らしをしています。
始動時にモクモクと出ていた白煙も無くなり、走っていてある速度になると起きていたステップに「ガタガタッ」と来る振動も無くなりました。また少し走って停まるとアイドリングが不安定になる症状も起きなくなりました。良かったです^^♪
もう少し慣らし&トラブル出しをしてから、新オーナーさんへお渡ししたいと思います。
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[2012/05/25 12:05] スーパーカブc100 | TB(1) | CM(4)

C100茶カブを1000km仕様へ(汗) 

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以前自分の所で公道復帰をお手伝いしたC100最終型茶カブ...
色々有りまして...私のところへ戻ってきております。

元々程度の大変良い車両だったので、そのまま日常の足のひとつとして活躍して貰いたかったのですが、
あいにく我が軒下も、ガレージも自分の「未解決」な宿題で満杯状態です...(*ω*)ウーム

今年の1000キロツーリングで一緒に走った方の中に、C100を探しておられる方がおられ、
この車体の話をした所、引き継いで乗って下さることになりました。
引渡しの前に「1000キロツーリングを走れるコンディションにして欲しい」との希望が有り、
自信はありませんが...自分に出来る限り作業をしてみる事になりました。

車体周りは特に心配なさそうです。
しかもこの車両はシリンダー&ピストン、ヘッドのバルブもリフレッシュ済みです。なので...
・クラッチ版交換
・クランクのリフレッシュ、各部ベアリング交換
・バルブ摺り合わせ
・前後サスペンション周り、ハブベアリングのグリスアップ等
・点火コンデンサー、電気系統のチェック
上記を中心にやってみようと思っています...頑張るぞ!
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[2011/12/18 19:52] スーパーカブc100 | TB(0) | CM(2)

エンジン慣らし終了 

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記録的な「鈍足」台風...本当に大変な数日間でした。
台風本体より遠く離れたガレージの空も凄い速さで雲が飛び、驟雨が駆け抜けたりと荒れた空模様です。

錆スポ号に載せ慣らしをしてきたC100錆カブ号のエンジンを降ろし、元のエンジンを戻します。
外していて気が付いたのですが、スポーツカブエンジンの方がスーパーカブエンジンより軽い感じがします。
ヘッド材質やクラッチ・マス重さの違いでしょうか。
載せ変えた後、クラッチ付き4速の走り心地がまた新鮮に感じました。こんな事でも違い感を味わえるカブエンジン...ホント楽しいですね♪
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[2011/09/04 20:30] スーパーカブc100 | TB(0) | CM(0)

錆カブのエンジンを降ろす 

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のきした基地にて只今休眠中のC100『錆カブ』号。
オーナーである友人が新たに通勤バイクを入手した為、彼はうちに放置となってしまっています。(- -)
このままにして置くとまた錆ジャンクに戻ってしまうので、エンジンを降ろし修理する事にしました。
友人の手に渡ってから3年余り、かなりの距離を活動して来たと思われます。
中身の状態がどんな風になっているのか、興味有ります。ガレージにエンジンを運んで分解しました。

ケースを開けると、苦労の垢が真っ黒になって付いています。
もう生まれて50年経つのに、現役で頑張って来たんだもんなぁ...本当にお疲れ様!
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各部品を洗ってチェックしてみます。
腰上ピストン&シリンダーは磨耗の為オイル上がりを起こしており、要交換な具合でしたが腰下のクランク、ギアまわりは意外に確りしていて驚きました。
コンロッドの縦方向ガタもほぼ無く、まだ使えそうです。ギア&シフト機構も汚れているだけで、カジリやひどい磨耗は見られませんでした。凄い丈夫なんですね!
ただしベアリングは全てジャリジャリになっていました。クランクのフライホイール側ベアリングの磨耗が特にひどく、もう少し走っていたら砕けてバラバラになっていたかもしれません(汗)
腰下は洗って、ベアリング&シールを入れ替えるのみで復活できそうです。
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腰上も洗い、残存ガスケットを剥がし掃除しました。
ピストン&バルブ等が入手できたら、エンジン屋さんに作業をお願いしようと思います。
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[2011/04/27 23:27] スーパーカブc100 | TB(0) | CM(0)

錆カブ号のキャブレター 

友人のところで頑張っているスーパーカブC100『錆カブ号』にトラブルが出たということで、今週末はその作業をしました。
ガソリンコックを切り替えた所ガソリンが漏れ始め、徐々に漏れがが増えて来たそうです。
ガレージに彼はガソリン携行缶を背負ってやって来ました。それほど事態は深刻な様です。

コック部からは確かに眼に見えてガソリンが滲み出ています。
分解して確かめようとネジを回すと...緩い!
どうやらコック部フタを締め付けるネジの山が壊れてしまい、ネジが浮いてしまった為漏れが起きた様です。
あいにくガレージには、この小ネジを修正するタップは無し...
思い切ってキャブレターごと、現行のプレスカブのキャブレターに変えてみました。

インマニを付け根部分がヘッドに合う様削り、ネジ穴もあわせ取り付け。アクセルワイヤーがC100の物を使える様、キャブのワイヤーキャップ部はC100の物をそのまま使いました。
ノーマルのインテークゴムパイプを一部切って使い、インテークパイプも作りました。
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取り付けて走行してみました。流石は現代のキャブ、スローも吹けもスムースです。
キャブ本体に付くコックも機能に全く問題なし。漏れが無くなり、燃費も良くなりそうです(笑)
でも...見た目はやはりC100には、ダウンドラフトのノーマルキャブが似合いますよね。


[2010/11/14 23:53] スーパーカブc100 | TB(0) | CM(0)

ロッシーナ号のクラッチ 

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以前気になった、ロッシーナーのシフトタッチ。繫がりにドシン!とショックが出ていました。
ペダルを踏んでもクラッチが切れていない感じもあったので、クラッチを切る機構に何らかの
障害が有るのかも知れません。
ケースを開け、チェックしてみました。

ケースの内部は非常に綺麗でした。ケースを開け作業された経歴が有るのかも知れません。ガスケットも綺麗に剥れました。
気になる部品がありました。シフトベダルに繋がるチェンジシャフト端に付く、レバーの先が激しく磨耗していました。この部分はクラッチリフターを突付いて作動させる為、減ってしまうとクラッチを切れなくなってしまいます。ここが原因じゃないかなぁ...。
ケースに付く部品も結構磨耗が進んでいました。
部品箱の中に状態の良い部品が見つかったので、そっくり交換しました。
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ケース内部に面白いマークが付いていました。何か意味が有るのか...おまじない??(笑)
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作業後、試走しました。クラッチはしっかり切れる様になり、シフトタッチは良くなりました。
この茶カブは本当にエンジンが静かで電装も明るく、調子が良いです。
明日、きーんさんが新しいエンジン腰上を持って来られます。公道デビュー、いよいよです。
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[2009/09/06 20:46] スーパーカブc100 | TB(0) | CM(2)

ロッシーナ号の電気整備 

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急に夏が引き返してきた感じ...蒸し暑いガレージです。
きーんさんの茶カブ『ロッシーナ号』の気になる部分をチェックしてみました。

全体的に程度が良く、特に触らなくても良さそうなロッシーナ号。
しかしブレーキランプの光り方がかなり弱いのです。
何処か配線にダメージがあるのかな?線を手繰りチェックしてみます。

ここかな?と思われる場所を見つけました。
ブレーキランプ電源線がセレンに繋いでありました。別にここでも大丈夫なのですが、できるだけバッテリーのプラス線に直接接続している方が、より明確に作動する場合があります。
電線を繋ぎ変え、バッテリー電線から優先的にブレーキランプ&ウインカーへ電気が行ける様にしました。
配線を繋ぎかえるとき、セレンが傷んでいるのに気が付きました。これも原因の一つかも知れません。手元にあったもっと近代的なセレンに配線を付け替え、取り付けました。
ブレーキランプのトラブルは無事解消できました。
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電気はこれで大丈夫...
しかしこの日、もう一つ気になる所を見つけました。
試走したとき、ギアチェンジの際のショックに違和感がありました。ペダルを踏んだとき、クラッチが切れていない様です。ペダルを踏みつけたままでも発進してしまいます。
次回、クラッチを開けてチェックしてみようと思います。
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[2009/08/30 10:00] スーパーカブc100 | TB(0) | CM(0)

みんなでカブ作業 

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陽射しが相変わらず暑いですが、吹いて来る風に『残暑』感が出てきた日曜の午後です。
物置に友人たちが集まり、みんなできーんさん茶カブ『ロッシーナ号』を整備しました。
欠品だったメインキーも見つかり、タイヤを始め消耗品の新品もそろい
公道デビューが現実的になってきたロッシーナ号です。

手はじめにタイヤ・チェーン・ブレーキシュー等、足廻りを交換しました。
付いていたタイヤを外したリムは大変程度が良く、内側にも錆はほとんど見られませんでした。
リムバンドも伸縮性が残っており、使えそうな位でした。念のためリム内側を磨きます。
タイヤは前後ともミシュラン、チューブはなんとタフアップチューブです。きーんさんは組み込みが楽になるようタイヤ・ビードワックスまで用意されていました。

ここで私が大失敗!!タイヤを組み込む際、チューブを挟んでしまい破ってしまいました...。
タフアップチューブは一般チューブに比べ、パンク防止剤が封入されているせいか、ちょっと太めでタイヤに入りにくい様です。
何とか気をつけていたのですが、レバーが挟まり...パンク!
居合わせたガレージ相棒フランケン氏助けて貰い、一本は装着成功したものの
片方は一般チューブになってしまいました...ゴメンナサイ(反省)
何とかその他の部品は無事装着でき、メインキーやバッテリー等を取り付けました。
続けてきーんさんは『磨き』作業に入られていました。
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夕方ころ、なつかしの錆カブがやって来ました。
相変わらず毎日、頑張って稼動しているようです。以前腰上を見直して以来、マフラーから煙を吐かなくなったそうです。調子はまずまずの様ですがガスケットの劣化によるオイル漏れ、吹けの息つきが見られたのでガスケット交換、点火時期調整を行いました。
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二台の茶カブが整備を終えたので、並べて皆でバイク談義をしました。
両方ともC100、同じ茶カブですが年式により相違点が有ります。ガソリンタンクの予備の有無、ブレーキランプ装備の有無、
ニュートラルランプの色などなど...車体番号アルファベットは錆カブ号がG、ロッシーナ号がSと開きがあります。
その他にもオーナーのこだわりで、外装も結構違っています。
しかしプラ部品の変色具合など...似ている部分もある2台です。
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肌に心地よい夜風を受けながら、とても楽しい時間を過ごせました。
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[2009/08/17 02:04] スーパーカブc100 | TB(0) | CM(6)

錆カブのエンジン 

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久しく音沙汰の無かったC100錆カブが、ガレージにやって来ました。
突然エンジン背面からオイルが噴出する様になり、困ってしまったとか。噴出量は意外に多く、勤務先の駐輪場所にもオイル痕をつけてしまい注意を受けてしまったそうです(汗)
エンジン背面で思い当たる所は...ブリーザー口しか有りません。フレームから隠れ、外からではちょっと分かりにくい場所...。
思い切ってエンジンを下ろし、見てみることにしました。

錆カブのオーナーにも手伝って貰えたので、エンジン外しが楽です。5分ほどでゴロリとエンジンが下りました。
う~ん...凄いオイル汚れが...フレーム内部のバッテリー回りまでオイルでベトベトです。
ブリーザー口は...内部に何か詰まっている様子です。細い針金を差し込んでみるとオイルかすの塊?の様な物が少し取れました。
ちょっと荒っぽいですが、エアを使い詰まりを吹き飛ばしてみました。またオイルが出ても飛び散らないようにドレーンパイプをつけておくことにします。
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フレーム内部のオイル汚れを拭き取っている時に...見つけました。
1963年型だったのか...それにしてはリザーブ無しのタンク&キャブを搭載している錆カブです。
ちなみにフレームナンバーのアルファベットは『J』です。
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エンジンを降ろしたついでに...エンジン腰上をチェックしてみます。
最近の錆カブはなんとなく圧縮が無く、エンジンにチカラが無い感じです。以前腰上を明けた時、ピストンリング折れと吹き抜けが見つかり交換したばかりなのですが...。
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カーボンの堆積したヘッド燃焼室を掃除し、バルブを外してみました。
外したバルブに何だか違和感が...なんとなく「小さい」のです(笑)特にイン側が...。
スポカブの新品バルブと見比べてみると明らかに減りすぎて、傘の外周が小さくなっていました。
バルブシート幅も軽く1ミリ以上有りそうです...ココが原因かな?
部品取り箱から状態の良さそうなヘッド&バルブを探し、Assy交換します。外したヘッドはシートカットに出し、リペアしたいと思います。

作業がまた深夜に及んでしまいました...錆カブのオーナーも椅子に座り、ウトウトしています。
ちょっと起きてもらいエンジンを載せ、周辺部品を組んで始動を試みます。
キックを踏むと...「ゴクッ!」としっかりした足応えが来ました。成功のようです。
始動したエンジンはアイドリングも安定し、出足も良くなってくれました。
ただ副作用で排気音がちょっと大きくなってしまったか?マフラーバッフルが必要の様です(笑)
オーナーを困らせていた謎のオイル漏れも...治ってくれたようです、良かった!

眠気と寒さに震えながらも、錆カブとオーナーは元気に走って帰って行きました。
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[2008/12/07 21:24] スーパーカブc100 | TB(0) | CM(0)

グッバイ、カブ 

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うちの錆カブが、嫁入りする日がやってきました。
新オーナーの要望に合わせて、少しだけ改装します。

「仕事の足にしたい」との事だったので、プレスカブのキャリアを搭載しました。
取り付け位置は同じでしたが、やや広いステー幅に合わせてワッシャーを入れて固定。
ガッチリ付きました。
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キャリアの拡大でやや見えにくくなったストップランプ。
視認性の良さそうなタイプに取り替えてみます。
へんてこなバランス?(笑)でも追突は回避できそうです。
6V8W球を使い、明るさはばっちりです。
おまけにテールレンズの内部にもアルミテープを張り、反射鏡?の様にしてみました。
少し明るくなったかな?
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久しぶりにレッグシールドを付けました。
保管が悪かったのか...汚れすぎです(笑)
嫁入り衣装にはちとまずいなぁ...。
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C65用のレッグシールドですが、反射鏡が気に入って持ってました。
人生で始めてのバイクだった、ブルーのC100にもこれが付いていました。
懐かしいなぁ。
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本当は他にもサイドスタンドやグリップ、ガソリンタンクのリザーブ機能等、頼まれていた外装変更があったのですが、手元に部品が無かったので、機会を見て追加してゆくことに。
新しいバッテリー、電球、オイルも交換してとりあえず完了です。
エンジンがとても調子良い!
今更ながら別れが惜しくなってきましたf^^)

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夜、新オーナーが到着。
追加した装備に満足してくれました。
これから彼は自走で帰るのですが、エンジンは大丈夫だし、灯火類も正常に作動しているので大丈夫そうです。後は乗り手が寒さに勝てれば!

最寄の国道まで、ジュノオで並走して送っていきました。
ほぼ同い年、1963年に生まれたこの二台。
時折排気音が重なり、心地よいアンサンブルを奏でます。
錆カブは発進も登りも順調で、なかなか元気です。バックミラーに見えるライトも、しっかり明るく輝いています。

「新しい乗り手と一緒に、元気に長生きしろよ。
ワガママ言って困らせちゃダメだよぉ...。」
そんな願いを込めながら、国道を曲がって行く錆カブを見送りました。
[2007/12/19 22:42] スーパーカブc100 | TB(0) | CM(2)
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